新時代の「人財」に対する福利厚生のカタチ

福利厚生のカタチも新しい時代へ
会社を支えてくれるみんなの支えを

(ご注意)病気・所得を補償する特約およびフルタイム補償特約については、事業主、常勤の法人役員、社員、常勤のパート・アルバイトの方が対象となります。なお、所得を補償する特約は、保険期間の開始日時点で満75歳以上の方は対象となりません。

少子高齢化による労働人口の減少により、企業や従業員を取り巻く環境は変化しており、健康管理を経営的に考え実践する健康経営®(経済産業省)がんや病気を抱えながら働くことができる環境を整備する治療と仕事の両立支援(厚生労働省)への取組も進んで来ています
さらには新型コロナウィルス感染症の流行もあり、新たな働き方の環境整備を行いながら成長するという価値観へ国や企業、働く一人一人の個人も同様に変化して来ています。
※健康経営®は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。

今まで行ってきた福利厚生は新型コロナウィルスの流行が終息した現在において、選択した時と同様の機能を果たしているでしょうか。
経団連公表による法定外福利費に占める「医療・健康」費用の割合近年増加傾向にあり、がんを含む病気やケガ・予測できない新たな感染症等への対策に向けて、従業員満足度と共に家族満足度の向上にもつながる福利厚生の見直しが重要になっています。

今、貴社の成長を助けてくれている「人財」はもちろんのこと、新たに採用しようとする「人財」は何を求めているのか
人手不足倒産が発生している令和の「人財」が求める上位2つ(「1位:福利厚生の充実」「2位:健康や働き方の配慮」)の対策を行うことで満足度を上げ、さらに今現在を支えてくれている「人財」の万が一に対する経済的な不安を取り除くことで離職率の低下が期待できるため、企業存続・成長の一助になることは言うまでもありません。

仕事のやり方や環境、個々のライフスタイルも
刻々と変化して行く中で変わらないこと

それは、変化に対応して行くために
企業の成長・存続を支えてくれる

「人財の重要性」

です。

人を大切に

成長を支える人財と
その家族を大切にする

業務災害総合保険は企業単位での加入となるため、健康告知や人の入れ替わりによる手続きは不要で、全員を漏れなく補償することができます。
普段から事業に貢献してくれている本人だけでなく、家族の信頼・満足度を得ることができます。

会社の成長

会社ができる補償を示して
成長に注力する

病気やケガ、また新しい感染症等の発生のその都度ごとに対策を行うと想定以上の出費が発生する可能性があります。
売上高方式による年間契約の固定保険料により、経費の変動が抑えられることで、事業計画を予定通り推進することができます。

人財確保・定着

人財確保と定着に向けて
新しい福利厚生を準備する

万が一の際の従業員の負担を減らすことで、個々で加入中の医療保険だけに頼らず、福利厚生制度の充実に役立ちます。
「福利厚生の充実・健康や働き方の配慮」の対策、「健康経営・治療と仕事の両立支援」の取り組みは会社の内面・外面からの補強となります。

業務災害総合保険では会社の規模や業種・商流に応じて補償内容が自由に設計できます。

業務災害総合保険について
保険金のお支払事例


建設業 社長
年商5億円
いつもお世話になります。
この保険を採用して2年が経過しました。アルバイトも多い会社で社員はいろいろな補償がありますが、実際には今まで従業員だけでなく、アルバイトのケガや病気(※)での対応を頂いて助かっています。
補償を分かりやすくまとめた資料を頂き、全員に配布しているので従業員だけでなく、ご家族からの会社の評価の向上にも貢献して頂いています。
(※)病気を補償する特約については、事業主、常勤の法人役員、社員、常勤のパート・アルバイトの方が対象となります。

歯科医院 従業員
年商3,000万円
もともと持病があったので他の医療保険には加入が難しく、この保険に医院で加入していたのは知っていたのですが、持病のこともあったので、あまり期待しておらず、話を聞いた際には何か加入されたんだなという程度で考えておりました。
実際には持病とは関係のないヘルニアでの入院でしたが、2日間の入院で12万ほどかかっており、それが全額支払われて、医院が加入している保険で、ここまで従業員に補償されるものがある事に驚きました。

清掃業 社長
年商1.8億円
先日従業員の1人ががんになり対応して頂きました。
私も代替わりしたばかりで、どこまで会社が補償してあげられるのか不安な面がありましたが、入院自体は短い期間でしたが、その後の通院費も補償して頂き、従業員から感謝の声をもらいまして、保険に加入していて良かったなと実感しています。
まだ従業員も通院を継続しているので、引き続き宜しくお願いします。

 

お問い合わせの多いご質問を掲載致します。

保険料の算出にはどのような情報が必要ですか?
どんな業種でも加入できますか?
業種による保険料表はありますか?
法人でないと加入出来ないのですか?
健康診断や健康告知は全員必要ないですか?
業務災害総合保険は上乗せ(任意)労災でしょうか?
保険料は経費として計上できますか?
業務災害(ケガ)の補償は加入しているが、病気面の補償だけ加入できますか?
業務災害(ケガ)の補償だけの加入も可能ですか?

オンラインで行えること

・ご相談・ご説明・お見積り・ご契約

オンラインに利用するツールは、出来る限りご要望に合わせて対応いたします。
ご契約等において書類が必要な場合があり、一部メールや郵送が発生することをご了承ください。


取扱代理店:ワオント株式会社
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワーN30階
お問合せ先 TEL:03-6825-0388
引受保険会社:AIG損害保険株式会社
〒106-0041 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー
承認番号:23G033 /承認日:2023/11/1

  • このホームページは保険商品の概要をご説明したものです。詳細につきましては、パンフレット等をご覧いただくか、取扱保険会社または弊社にお問い合わせください。また、ご契約に際しては、保険商品についての重要な情報を記載した重要事項説明書(「契約概要」「注意喚起情報」等)を、事前に必ずご覧ください。
  • 弊社の損害保険募集人は、保険契約締結の代理権を有しています。
  • 2023年10月現在の情報をもとに記載しています。2023年11月以降保険始期契約用。
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